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【出演】 ジェフ・ゴールドブラム, エリザベス・パーキンス
【監督】 ローレンス・グーターマン
【時間】 87分
【DVD販売】 2006年
【あらすじ】 世界征服を企む猫族と、それを阻止しようとする犬族の戦いをCGを駆使して描いたVFXファミリースパイコメディムービー。“
犬と猫、動物が主役の映画。
家族、カップルで見ても安心。
この辺がおすすめアクション!
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とにもかくにも 犬 VS 猫ちゃーん。
なんですよー。猫が悪者、犬が正義の味方(諜報部員というか街を守る警護団というか)そんなという設定です。はじめは、CGを使いつつも、現実味をやや忘れない面白そうな映像だったのです。
が!しかし!!!
後半になると、もーB級どころかBBQーーー!!!もー、うそくささ全快、CG丸出し、人形感丸出しで、なんだか投げやり度爆発な映像に早変わり!!
撮影陣営に一体、何が起こったのか???
シナリオライターとケンカでもしたの?
はじめの30~40分位は面白そう、と思ったのデスが、どんどんと見るのがキツイ映画になっちゃってました。大人無用の、超お子ちゃま向け映画。
ねっこ大好き、フリスビ~、な人にはおすすめできません!!なにせ猫ちゃーんは悪者扱いですから。犬もスパイというかただの犬、という感じでした(苦笑)
だった、猫ちゃーんと違い、なんにも機械を使わないんですよーーーー。ただ、ひたすらにワウワウってあんた・・・ 確かに追跡装置っぽいのは使ってたけど、ほぼ90%、ただのワンちゃんですよねーーーー。
ただ、主人公のワンちゃんは可愛かったデスねー。
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